牝豚共へ…【完】

彼女はまだ処女だった でも肛門から犯すことから始めた 来る日も来る日も アナルセックスを強要した 足を縄で広げさせたまま… 胸はEカップだったが とにかく肛虐した もうなんリットル受精しただろうか…

もう智美の肛門は俺の肉棒サイズになってしまった 度重なる肛虐のなかでも 僕は智美を愛していた… ある日智美を何時もの姿勢 あの下着をつけず両足を極限まで開かせ 固定した姿勢にさせた… またイツモのように入れるのだろうと思ったのだろう 処女のくせに見られるだけで濡れる智美の膣にむけて もう半月も射精していない肉棒をブチコンだ、 彼女はなき叫んだ アナルセックス以上の激痛が智美を襲った シカシぼくは止めなかった そして溜まりにたまった精子を彼女の肉壺の中でぶちまけた… 肉壺から精子が溢れだした そして彼女を妊娠させてやった…

ソレから膣ない射精の連続だった どうやら産まれてくる子は女の子らしい 将来が楽しみだ…

数ヶ月たち 母乳がでるようになった そしてそれをガラスの容器に溜めさせた そして汗腸よう注射に注入した 智美を四んばいにさせ 一気に肛門に注入した 友美はなきさけんだ そして俺の肉棒で栓をしてやった…

智美は涎を垂らしながらのたうちまわった 褒美にクリトリスにクリップをはさんでやった もちろんその横にスイッチのはいったビデオカメラの明かりが不気味に光っていた…

友美は懇願した「 撮らないで!」 智美の肛門には俺の肉棒が根元までぶちこまれていた 子供の性教育にはいい材料だ

もう智美の肛門は俺のサイズになっていた そしておれに突かれながら 乳房には取りつけるように強要した吸引器が虚しく揺れていた

責める方は大概そうだが そういわれると燃えるものだ そして亀頭が見えるまで肉棒を抜いてやった 智美の腸液でギトギトになっていた そしてそのままメリメリっと音を立てまた肛門につき入れた 「あぉぉ」と痙攣しながらよがり声をあげた まだ母乳が腸内にたまっていた クックックッ 凄い圧迫感だ

もうどれだけ責め続けただろうか… もう限界だ なにも言わずに智美の肛門に俺の精液をぶちまけてやった… 肉棒を抜いた瞬間 肛門注入した母乳と精液が吹きだした 綺麗だよ…智美…

子供の名前は舞にした タップリ愛情をそそぐとしよう…

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