ヤリ逃げ…【完】

この前、ネットナンパで逢った子の話をします。

あるサイト『スター○ーチ』で知り合って、意気投合。
二人ともヒマしていたので、カラオケに行く約束をして、待ち合わせをしました。

時間は、19:00に駅で待ち合わせ。
二人とも、時間通りに来ていたが、ぉ互いを発見できずに、30分が経過…。
やっと会えてニヤリとしちゃぃました。笑
『可愛い…。』
雑談をしながら、近場のカラオケBOXを目指しました。

なんだかんだで20:00を過ぎていました。
そこの店は、18:00からフリータイムで翌日の6:00まで歌い放題だったので、このコースに決定!
部屋に入り、2時間程経過して、小休憩♪
彼女がトイレに行きました…

今がチャンスと思った俺は、デカンタで注文してあった烏龍茶を彼女のコップに注ぎ、睡眠薬を2個いれました。
錠剤だったからか、なかなか溶けずに焦ったけど、箸でグルグル♪
戻って来るまでには、なんとか。笑

彼女は、部屋に戻ると、二口ほど飲み、次に歌う曲探しを始めました。

それから、2時間後…。
さすがに、薬が効いたのか、睡魔と戦いながら歌ってました。
俺が、歌っている時に、ふと見ると、ついに寝ました。

心の中で『やった~』と叫んだ俺は、恐る恐る近づき、体にタッチ。
反応がありません。
とりあえず、唇を奪ってみました。笑
完全に爆睡の彼女を確認して、横に寝かせ、服をズラして、ブラのホックをハズし、乳房を堪能しました。

だんだんと乳首が固くなってきたので、スカートを捲り、下着を脱がしました。
彼女のアソコは、湿り気を帯びていました。
指で、数回なぞっていると、湿り具合が激しくなり、ピチャピチャと音をたててました。

膣内に指を挿入すると、寝返りと寝言の様な喘ぎ声をあげていました。
きっと、エッチな夢でも見ていたのでしょう。
構わずに、指を動かしグチョグチョになって、準備万端のオマンコに息子を挿入してあげました。
起こさない様に、ゆっくりと…。

ジュポジュポとイヤラシイ音を部屋の中に響かせながら、膣内を優しく、丁寧に犯し続けました。
しばらくして、我慢できずに、膣内に放出しました。
すぐに抜かずに、膣内に肉棒を差したまま、回復を待ち、抜かずの2回戦。笑
再度、中出しを満喫した後、彼女の乱れた姿を写メに撮り、服を何事も無かったかの様に戻し、一人で店を出ました。笑

ごめんね♪

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